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あいさつ(はじめに読んでほしいこと)

ホームページへようこそ。赤門ホームコンサルの高橋です。
このホームページでは、オーナーチェンジ物件をご紹介していますが、私がどのような気持ちでこのサイトを運営しているか少し聞いてもらえますか?

実は、私はとても不安なんです。
将来の生活がとても不安なんです。

老後の年金なんて全く当てになりません。
結婚はしていますが、子どもはいませんので、子どもに養ってもらうワケにもいきません。
仕事ができるうちは良いですが、働けなくなったら「アウト」です。

年をとっても夫婦で安心してくらせるためには今のうちから手を打っておかなくては。
ただし、株はダメです。
痛い目をみています。自分には向いていません…

やはり自分がずっと関わってきた不動産投資です。
不動産投資が良いのは、株と違って、リスクをある程度自分でコントロールできる点です。
株の場合は、一般人には見えない部分、コントロールできない部分が多すぎます。
(一部の人間に相場を操作されているんじゃないの!という疑いまで…)

このサイトでご紹介している物件は、「大儲けできる物件」より「安心して投資できる物件」です。
大きなリターンを得るためには、それなりのリスクを冒さなければなりません。
ですが、大きすぎるリスクは、日常生活を支配します。
将来の安心を求めて不動産投資を始めるのに、そのことでストレスと不安を抱え込んでは本末転倒です。

オンボロアパートを買って、自分で手直しをして満室経営を目指すのも一つの手段ですが、片手間にできることではありません。
このサイトで紹介しているのは、不動産投資が初めての方でも安心して投資できる物件です。

不動産投資の最大のリスクと言えば、賃借人が退去して空室状況が続くことです。
次の借り手がすぐ見つかるように、物件の魅力を高めるのもひとつの手段です。
ですが、物件の魅力を高めるためにはお金もかかりますし、ある程度の時間もかかります。

一方、空室になったらすぐ売却できるとしたらどうでしょう。
しかも、購入したときとそれほど変わらない値段で売却できるとすれば、余計な心配をせずにすみます。

そんな都合の良い物件があるの?あなたはそう疑問に思うかもしれません。
ですが、あるんです。そんな都合の良い物件が。

それは、ファミリータイプのマンションのオーナーチェンジです。

数は多くありませんが、ファミリータイプのマンションがオーナーチェンジ物件として売りに出ていることがあります。
投資用物件として売りに出ているため、空室状態より売価が安く設定されていることがあります。
このようなマンションのオーナーチェンジであれば、賃借人が退去した場合は、通常の居住用マンションとして売却できます。

投資用マンションと居住用マンションの大きな違いは、購入者が住宅ローンを使えるか、という点です。

投資用であれば住宅ローンは使えないため、購入者も限られます。
そのため強気な価格設定にしにくいのです。
ですが、ファミリータイプのマンションであれば、賃借人が退去したその瞬間、住宅ローンが利用できるようなるため購入者層がぐっと広がるのです。

またファミリータイプのマンションは、売却せずに再募集をするときも有利です。
分譲タイプのマンションは賃貸市場に少ないため、差別化を図ることができるからです。

ファミリータイプのマンションと同様なメリットは、一戸建て・木造アパートにも当てはまる場合があります。
ただし、どんな物件でも良いというわけではなく、売価がほぼ土地価格であり、売却するときに売りやすい状況であることが大切です。

これは、不動産投資の出口戦略です。
不動産投資をすすめるサイトの多くは、この出口戦略を軽視しているようです。

リスクを承知でハイリターンを狙いたいというギラギラした人は、このサイトには向いていないかもしれません。
将来の年金にプラスアルファが欲しいけど不動産投資に振り回されたくない、とお考えの方はご相談ください。

出口戦略まで見据えた赤門は将来つきあえるライフパートナーになるはずです。
(行政書士事務所併設ですので、相続などの相談もできるという特典もあります)
皆様からのご相談をお待ちしています。

 

※当サイトで紹介している物件は一例です。
希望条件を教えていただければ、ぴったりな物件を探します。
また、気になる物件をポータルサイト等で見かけた場合は教えていただければ調査します。

※初めてご連絡いただく方はメールが便利です。

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